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隠された3つのタイプ

どうも、中山です。

今年も残すところ半年ですね。

 

今年があなたにとってどのような
年になるのかは、私には分かりません。

でも、少なくとも私は、このメルマガであなたに
出会えたことことに感謝しています。

それでは、さっそく今日のトピックです。

■今日は、“3つのタイプ”についてお話します。

非常に、興味深い話だと思います。

そして、これを知っているか知っていないかで、
今後のあなたの文章を含めたコミュニケーションが
変わってくると思います。

是非、じっくり読んでみてください。

あなたには、誰でもいいのですが、
なんとなく気が合うなあという人が
何人かは必ずいると思います。

なんとなく気が合う。

うまく説明できないけど、
なんとなく気が合う。

こんなことってありますよね?

なんとなく気が合うのはどうしてなのか?

実は、これ、VAK(優先的表象システム、代表システム)
というもので説明がつくんです。

人間には5つの感覚があることは、
あなたもご存知だと思います。

・視覚
・聴覚
・体感覚
・味覚
・嗅覚

の5つですね。

それで、この中でも、特に
視覚・聴覚・体感覚の3つの内のどれかが柱となって、
人は無意識のうちに情報処理をしているそうです。

VAK とは、その3つの頭文字です。

V(Visual視覚優位)
A(Auditory聴覚優位)
K(Kinesthetic体感覚優位)

そして、それぞれに特徴があります。

それらの特徴はこれからお話していきますが、
その前に、まず、ここで質問です。

<質問>
あなたは、スターバックスと聞いて
何を真っ先に連想しますか?

深く考えなくていいですよ。

スターバックスと聞いてあなたの
頭に出てきたものを思い浮かべてください。

いいですか?

今、あなたの頭の中に出てきたものから、
あなたが、先ほどの VAK のどれに
当てはまるかが分かります。

すなわち、あなたが無意識で情報処理を
するときに主体となっている感覚が
何かが分かります。

それではいってみましょう。

もしあなたが、スターバックスの
ロゴや、緑色の看板や、店内の様子を
思い浮かべたのでしたら、あなたの
利き感覚は、V 視覚優位です。

もしあなたが、スターバックスの
店員さんの声や、周りのお客さんの会話、
音楽などを思い浮かべたのでしたら、
あなたの利き感覚は、A 聴覚優位です。

もしあなたが、スターバックスのコーヒーの
匂いや味を思い浮かべたり、ゆったりとした
ソファーに腰掛けたときの感覚を思い浮かべたのなら、
あなたの利き感覚は、K 体感覚優位です。

いかがでしたか?

あなたが普段無意識に主体としている
感覚が分かったのではないでしょうか?

因みに私は、真っ先にスターバックスの、
緑色の看板が思い浮かびました。

私の利き感覚は、視覚優位だったんですね。

私も、はじめて知りました。

確かに、何かに集中すると目が疲れるので、
きっとそうなんだろうと納得しています。

それで、私は、この3つの利き感覚、
人が普段無意識のうちに主体にしている感覚を
あなたの、今後のコミュニケーションに
活かしてもらいと思っています。

VAKをどのように活かすのか?

それにいては、明日のメールで
お伝えしたいと思います。

今日は、この3つのタイプと
あなたがどのタイプなのかを知ってくださいね。

因みに人によっては、2つ以上の感覚が
主体となっているそうですよ。

■編集後記

あっ、すみません・・・

それでですね、文頭のなんとなく気が合う
理由を言うのを忘れてました・・・

それはですね、そうです、
もう、あなたも気付いているかもしれませんが、

なんとなく気が合う人とは、
同じ利き感覚を持っている場合が多いようです。

利き感覚が同じだから、潜在意識が、
なんとなく気が合うと判断しているのです。

利き感覚によって、使う言葉が違ってきます。

その辺を含めて明日、詳しくお伝えするので、
楽しみにしていてくださいね!

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