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隠された3つのタイプ その3

それでは、気を取り直して
昨日の続きをいってみましょう!

昨日までの記事はコチラ

その1
⇒  その1

その2
⇒  その2

■今日は、“VAKとラポール”についてお話します。

昨日、VAK のそれぞれの特徴について
お話しました。

大まかに言ってしまうと、

V(視覚優位)・・・映像に関連した言葉
A(聴覚優位)・・・音に関連した言葉
K(体感覚優位)・・・体の感覚の関連した言葉

という感じでした。

それと昨日、もう一つあなたに、あなたの周りの人が、
VAK のどの感覚を主体としているか観察してみてください
とお願いしました。

どうでしたか?

わかりました?

結構難しいと思いますので、
そんなときは、以前私があなたにした質問と
同じ質問をしてみてください。

つまり、

スターバックスと聞いて、真っ先に思い浮かぶ
物はなんですか?

です。

これで、相手がどの感覚を主体としているのか
大体分かります。

それで、今日は、その VAKの活用法 について
お話します。

今、あなたは、自分が無意識のうちに自分が主体と
している感覚がVAKの内のどれなのかを知っています。

そして、あなたの周りの人がどの感覚を主体と
しているのかも分かります。

ここで、もう一つあなたにお伝えしたい事があります。

あなたは、ラポールという言葉をきいたことはありますか?

ラポールとは、フランス語で心と心がつながっている
状態を表します。

ひとことで言うと、自分と似ているかどうか、
と言うこともできます。

人は、自分と似ている人に対して
安心感を抱きます。

そして、安心であるがゆえに信頼していきます。

ですので、逆にあなたが相手から信頼を得たいのであれば、
相手にとって、自分が相手に似ていると思ってもらえばいいわけです。

ここでようやく、今まで長々と3日間に渡ってお話してきたことが
活きてきます!

そうです、相手が主体とする感覚に、あなたの感覚を
合わせれば、相手に自分と似ていると思ってもらうことができます。

具体的に何をするかというと、昨日お話した、
それぞれの言葉遣いの特徴を相手に合わせるのです。

もし相手が視覚優位なら、映像に関連した言葉を使い、
もし相手が聴覚優位なら、音に関連した言葉を使い、
もし相手が体感覚優位なら、体の感覚に関連した言葉を使うのです。

これだけで、相手はなんとなく気が合うなあと思うのです。

よく相手が右手を動かしたら自分も動かし、
頭をかいたら自分もかいてというように、
まるで相手の鏡になることが例に挙げられますが、
これはラポールの典型的なパターンです。

相手に合わせることによって、相手に自分と似ていると思ってもらい、
さらに安心してもらい、そして、あなたは相手とより円滑な
コミュニケーションを取ることができるようになります。

で、これをいったいどうやって、ネットビジネスに
活用するのか?

それは、明日、お話したいと思います。

明日をお楽しみに!

■編集後記

なんか、えらいひっぱっちゃってすみません・・・

2日くらいで終わる予定が、書き出したら
伝えたいことが多くなってしまって・・・

明日、しっかりネットビジネスでの活かし方を
お伝えします。

でも、ここまで、興味を持って読んでくださっているあなたは、
これからコミュニケーションのさまざまな場面で
活用していただけると思います。

きっとお役に立てるのではないかと思っています。

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